ダイチャンのお母さん

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松戸市小金原の、「駄菓子屋ダイチャン」

店主の大村さんが体を壊し、閉店されたのが昨年の夏。

でも、75歳になる大村さんのお母さんが、どっこい店の灯を守っています。

日曜の午後だけ、子供たち相手に笑顔で開店。

「あたしの健康の元なのよ。子供の笑顔を見るのが楽しくて楽しくて」とおっしゃるお母さん。

 

いつまでも続けてくださいね。

by やがちゃん of やがちゃんキムチ